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「ヒトハコ」創刊記念 西日本トークツアー

この雑誌の創刊を記念して、編集発行人の南陀楼綾繁の西日本トークツアーを開始します。高松、倉敷、福岡、熊本の4か所です。いずれもご縁のある方のお店で開催させてもらいます。 

なお、高松と熊本では創刊号に登場する数人が駆けつけて、お話していただける予定です。

 

この雑誌を手に取ってくださったり、ご興味のある方、お近くでの開催はもとより、ちょっと交通費使ってでも面白いと思っていいただけるイベントにしますので、ぜひご参加ください!

 

【高松編】

https://www.facebook.com/events/1609426649358333/

 

「地域をつなぐ雑誌ができるまで」

11/25(金)19:00〜

会場:半空

 

全国に広がっている一箱古本市から雑誌が生まれました。その名も『ヒトハコ』!

各地の注目の書店、本好きの人たちを紹介するこの雑誌には、5つの町に住む「地域編集者」が参加しています(BOOK MARUTEの佐藤さんもその一人です)。

同誌編集発行人の南陀楼綾繁(なんだろうあやしげ)さんが、地域をつなぐ雑誌ができるまでについてお話します。

会場は、同誌にエッセイを寄稿している岡田陽介さんのお店〈半空〉です。

〜主催:BOOK MARUTE〜

 

[日時]11.25(fri)19:00〜(受付18:30〜)

[会場]半空 http://www.nakazora.jp/

 高松市瓦町1丁目10-18北原ビル2F

[参加費]2,000円(1ドリンク付)

 

▼お申込

https://goo.gl/forms/hkDZrkLZQgs2bv2y2

 

 

倉敷編】

一箱古本市の楽しみ」

https://www.facebook.com/events/1902976366601765/

 

あの南陀楼綾繁(なんだろうあやしげ)さんがやってくる!

ライター・編集者であり、一箱古本市が始まった「不忍ブックストリート」の代表として、日本各地の一箱古本市を見てきた南陀楼さん。このイベントによって生まれた本好きの輪や本をめぐる動きについて、写真を紹介しながら熱く語っていただくトークイベント。

「本と町と人」をつなぐ雑誌『ヒトハコ』が11月に創刊されたばかり。このタイミングでお話をお聞きできるのは、またとないチャンスです。

 

翌日11月27日(日)に開催する一箱古本市(出店料500円)の出店者募集中!先着順です。お早めに…

 

南陀楼綾繁さんトークイベント「一箱古本市の楽しみ」

【日 時】11月26日(土)13:00~15:00

【場 所】つづきの絵本屋 http://tsuzukinoehonya.com/

TEL&FAX(086)476-0415

【参加費】1,000円

【定 員】先着30名(要予約)

*このイベントページにある「参加ボタン」を押してくださるか。お電話・FAX・ホームページからお申込みください。

 

 

【福岡編】

「あの南陀楼綾繁さんがやってくる!」

https://www.facebook.com/events/699623420205857/

 

一箱古本市の仕掛け人、南陀楼綾繁さんが福津市畦町にある「あぜのまち絵本美術館」にやってきます。

この機会に、南陀楼さんが考える「本」や「路地裏」「古本」の魅力など、色んなお話を珈琲片手に語り合う会を催したいと思います。ご興味ある方は、ぜひご参加ください。

なお、当日は南陀楼さんが編集発行人をつとめる『ヒトハコ』創刊号を販売します。「町と本と人」をつなぐ雑誌です。ぜひご覧ください。

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日 時:11月27日(日)19:00

場 所:あぜのまち絵本美術館(福津市畦町393)

参加費:1,000円(珈琲、お菓子付き)

定 員:20名

主催:あぜのまち絵本美術館 図書室喫茶なまこ

 

 

【熊本編】

https://www.facebook.com/events/1247013138703664/

 

「町と本と人をつなぐ雑誌『ヒトハコ』の出来るまで」

 

雑誌『ヒトハコ』の創刊者であり、一箱古本市でおなじみの南陀楼綾繁さんによるトークイベントです☆

 

日 時 : 11月28日(月)19時30分〜

場 所 : 古書汽水社(並木坂)

 

参加費: 1,000円

※要申し込み

 

お申し込み&お問い合わせ:

本熊本Facebookメッセージまたはbonkumahon@gmail.comまで

定員30名

 

熊本からヒトハコに寄稿されている方々↓↓

○河島康之さん(舒文堂河島書店)

○ナカムラ佳子さん(モラトリアム)

○加地葉さん(伽鹿舎)

木村晴美さん(グラフィックデザイナー)

○古田雅義さん(BARてれすこ

佐藤慶太さん(古書汽水社)